一般社団法人コンピュータソフトウェア協会

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コラム一覧

コラム「専務のツブヤキ」(CSAJ 専務理事 笹岡 賢二郎)

~第4次産業革命に向けた人材育成はCSAJの双肩にかかってます~

昨年の11月にCSAJの政策委員会から「 『働き方改革』に関する政府への要望について 」という4項目からなる要望書を出しましたが、これがその後色々と発展し、CSAJの事業にも結実するとともに、当業界に多大な裨益ももたらしつつあります。
(2017年7月15日更新)

コラム「溜池備忘録」(CSAJ 専務理事 前川 徹) ※連載終了

その9「IoTに関する一考察」

前回、ブンデスリーガ(ドイツのサッカーリーグ)のIoT活用について書いたので今回もIoTの話を続けよう。
(2016年5月15日更新)

コラム「やさしい情報経済論」(CSAJ 専務理事 前川 徹) ※連載終了

その29 まとめ(その2)

現在利用している財・サービス・技術を他のものに乗り換えようとする時に必要となるコスト(経費、手間、時間など)を「スイッチング・コスト」という。このスイッチング・コストが高いと他の財・サービス・技術への乗換えは困難になる。この現象を「ロックイン」という。
(2015年7月15日更新)

コラム「本の福袋」(CSAJ 専務理事 前川 徹)

番外編その2『コーポレートベンチャリング新時代』

2013年6月に閣議決定された「新たな成長戦略 ~『日本再興戦略-JAPAN is BACK-』~」には、「産業の新陳代謝を促すことで、開業率が廃業率を上回る状態にし、開業率・廃業率が米国・英国レベル(10%台)になることを目指す」と書かれている。
(2014年1月1日更新)

コラム「ITリフレッシュメント」(CSAJ 専務理事 前川 徹) ※連載終了

ITと企業戦略の関係を考える(最終回)

2003年、米国では企業戦略におけるITの役割について大論争が巻き起こった。きっかけは、このコラムの第1回で取り上げたニコラス・G・カーの"IT Doesn't Matter"という論文である。
(2011年7月15日更新)

コラム「愛と繁栄を実現する経営改革」(CSAJ 監事 公認会計士 山田隆明)

自分の商品は自分で売れ!

これまで、経営戦略の決め手は、(1)顧客の求めるもの、(2)自社の強みを活かせるもの、(3)ライバルの弱いものの3つと述べてきたが、もう一つ重要な決め手がある。「好きなこと」だ。嫌いなことをイヤイヤやったところで成果は上がらないからだ。
(2017年7月1日更新)

コラム「経営に役立つ会計」(CSAJ 監事 公認会計士 山田隆明) ※連載終了

「これまでのまとめ~次号からリフレッシュスタート~」

これまで5年にわたり「経営に役立つ会計シリーズ」をお届けしてまいりましたが、前回号で私の最もアピールしたかったいわば集大成を執筆し終えましたので、来月からはタイトルを「愛と繁栄を実現する経営改革(仮)」に変更して一段と実戦的な内容にリフレッシュいたします。みなさまの経営実務のヒントに役立てば幸いです。
(2015年10月1日更新)